<   2008年 06月 ( 9 )   > この月の画像一覧

友人たちの結婚ラッシュがきたような・・・。同じ日に2人から報告いただきましたwww
今年3人目です。
こうしてヒトは落ち着いていくのか・・・。同い年なのに俺何してんだろうな。
まぁいいや。俺、旅人で夢追い人だから。
あー、上の発言は間違いなく人生負け組み発言だね。
まぁ負けててもいいんだけどナ。端から勝ち組とは程遠いところを歩いてるわけだし。
俺の人生獣道。つか道なき道を進みだしたような気がするヨ、最近。
と人生のぼやきを長々語ってみました、nichikaです。コンバンハ。

長野脱出の算段がつきました。
7月中には地元に帰れるようです。つってもまだ曖昧。ハッキリ何日に帰れるとかは不明。つか3週目くらいまではまだコッチで働いてるんじゃないかなぁ。
帰りに名古屋の親父のところに顔を出して1泊くらいはしてあげようかなと思ってます。(すっごい上から目線)
来週あたりからボチボチ引越し準備を始めようかなぁと。
たった3ヶ月なのにモノって増えますね。最初にほとんど持ち込んでないせいでもあるけど。
帰ったら、しばらく実家くらしをして、9月くらいから元の自分の部屋に帰る予定です。8月までは友人に貸してる約束なので。本当は8月で解約する予定だったけど、狂ったからそのまま住むことにしました。
そして誰か割りのいい仕事紹介して下さいwwww
8月から働けます!!根性しかないですが、雇って下さい!!

旅行に行ったわけではないので、地元の皆さんお土産を催促しないでください。
信州限定のガチャとムック(わさびかおやき)なら限定4名であげれます。あと同じく信州限定キ○ィが限定2名。(ヒトからもらったけど、おれ自身はそんなモノに興味がないので…)限定6名様か、帰って会ったヒト順になくなるな。多分。

まぁそんなこんなで、7月末から8月は微妙なネット落ちの可能性が出てきました。最近はむしろある意味落ちっぱなしなので態々そんな告知もいらんよねwww
ああ、またお引越ししなきゃいけないのか、ネットの・・・。めんそいなぁ。
そんな今日この頃。
[PR]
by nichika-1958 | 2008-06-30 01:43 | 日々。
FACTOTUM
b0046078_21462814.jpg公式サイト(英)
ストーリー:売れない詩や小説を出版社に送り続ける自称“詩人”のヘンリー・チナスキーは、その場しのぎの仕事で食いつないでいた。ある日、バーで知り合った女ジャンと暮らし始めるが、酒とセックスばかりのさえない毎日。何をしても続かず、原稿依頼もこない中、彼女にも捨てられてしまう。


アメリカ文学界の異端児、チャールズ・ブコウスキーの作家になる前をつづった話の映画化とかなんとか。えーっと自分このブコウスキーさん知りません。
でもなんとなーくミニシアター臭に引かれてみてみましたwww
いや、これ本当ミニシアター系スキかマット・ディロン好きじゃないと見れないね。
だって酒飲むかセックスするか会社首になるかしかしてないもんwww
実に最悪極まりない男の日常を描いてるだけ。でも全編飽きもせずに見れたのが自分でも不思議でなりません。
マット・ディロンってこんなにいい演技してたっけ??と思うくらいハマリ役ですね。つかいい役者になったんだなぁと偉そうに思ってしまったwwww
似合うんだよ、ダメ男。何か色々投げやりなくせに作家としての魂だけは絶対に捨てない男で、やる気すらないマダオなのに奥の奥にものすごい情熱を抱えてる感じなんですよね。自分でもそれを表に出せない雰囲気で、ただ只管書く。まるで習慣のように書いては出版社に送ることだけは止めない。惰性とも取れるけど、惰性で作品上げれるほど書くって作業は楽じゃないと思うんだよな。あれだけのマダオっぷりだから、もうあの男は作家って人種なんだろうなと納得するしかないわ。
リアルすぎるくらいリアルに本気で何にもないダメ男の日常しか描かれてません。
完全にダラダラしてます。
なのでお勧めはしない。そういう作品好きじゃないと絶対に見れないと思うしな。
でもこの監督だか、ライターだかはマジですげぇうまいと思う。
下手なヤツがこの映画を作ってたら、どんだけミニシアター系好きでも見れたものにはならなかったと思うし。ん、原作がそれだけすんごいのかなぁ?それともやっぱりマット・ディロンがすんげぇのか??まぁ何だかんだこのヒトもいい作品出てるしなぁ。チョコチョコといい役やってんだよな。クラッシュのときとかけっこうおいしくね?って役だったしね。ガスのドラッグストア~っぽい雰囲気のマット・ディロンだけどあれほどアグレッシブさはないな。

滾るほどの情熱もなく。
[PR]
by nichika-1958 | 2008-06-29 22:03 | 映画。
I AM LEGEND
b0046078_2116574.jpg
ストーリー:2012年。人類が死滅してしまった地球でたった1人、有能な科学者のロバート・ネビルだけが生き残る。彼は究極の孤独と闘いながら愛犬サムとともに3年間もの間、ほかの生存者の存在を信じて無線で交信を続け、人類再生の道を探ってきたが、彼に謎の敵が迫っていた。


あの無人のマンハッタンで打ちっぱなしはいいなぁと思ってたんですが・・・。
バイオハザードでもうよくね?とか思ってしまったのは俺だけ?
かなりツッコミ所の多い映画だな。原作あるんですよね?
つかアメコミ系??
背景詳しくないからなんとも言えないんですが、なんかアイタタな映画でしたね。
映像技術はマジすばらしかったとしかいいようがなかったですが、逆に言えばそれだけだった気もします。無人のマンハッタンを動物達が野生にもどりかけて闊歩したりとか、あの薬でゾンビみたいになった・・・ダークシーカーズだっけ?ヤツラの動きとか肌の質感とかマジすごかったんだけどさ。
ちょっと調べたら、なんか原作?ではあのダークシーカーズ達が新人類って描かれかたしてるんですね。そこらへんもっと出せばよかったのに。
でもアメリカ映画だもんね。勧善懲悪系スキだもんね。俺らが正義って公式のもとできた作品か・・・。
でも、その分あのDVD特典についていたほかの国の生存者とかの話がよかった。
フォローまでは行かないけど、世界観がある程度あれで理解できたから。
インドの話が一番エグイけど、この映画の根本に必要な話かなぁって思った。
それを理解してみると、主人公の独りよがり的な雰囲気がすんごい出てくるんだろうな。世界は弱肉強食で、大半が多数派に飲まれてしまうってのが真実だったら、カレは完全なるマイノリティであり、そこに正義はないって事になるからな。

難しいこと考えずにみると、ものすごいサムに癒されました。すんごいオスだと思ってたんですけど、メスだったんですね。つか頭よすぎだよ、あのワンコ。マジで最高のパートナーだと思います、あの子。
しかし某弟がダブッて仕方なかったですwwwあそこの兄ちゃんだったらサバイバルで生き残るのは可能だけどレジェンドにはなれなかっただろうなwww

その希望だけで生きてきた。
[PR]
by nichika-1958 | 2008-06-29 21:38 | 映画。
SWEENEY TODD: THE DEMON BARBER OF FLEET STREET
b0046078_20544296.jpg公式サイト
ストーリー:19世紀のイギリス。無実の罪で投獄され、その首謀者に妻も娘も奪われた男が、名前も姿も変え、ロンドンのフリート街へ戻ってくる。15年ぶりに理髪店を再開した彼は、理髪師スウィーニー・トッドとして腕を振るい始めるが、彼は目に狂気を宿らせながら、かつて自分を陥れた男への復しゅうに燃えていた。


やっと見れましたー。
アランと兄さんが共演ってなんとなく不思議な気持ちです。
しかし、歌声がマジ麗しかったよ兄さん。
何度笑い転げたか。特にあらんと一緒に歌ってたところ。アランはマジ地声からして素敵なお声なので超ステキでしたな。
お話はある意味古典ですので、まあツッコミ所満載でしたけど、それ無視で見るべきなんですよね。ぶっちゃけスウィニーは舞台で一回は見てみたいと思ってた作品なので、映画化すんごいうれしかったんですよね。いや、未だに舞台でも見てみたいけど。
実にティムらしさあふれる作品で、グログロがティムカラーに染まってて逆に笑えるのでよかったかなぁと思います。ティムにかかると血なまぐさいのまでしっかりファンタジーになっちゃうからなぁ。
数人で鑑賞してたんですが、兄さん見るたびに「かわいいなぁ」とぼやいてたらドン引きされました。まぁ首掻っ切ってるシーンで可愛いとか言われてもね。わかるよ、だけど可愛かったんだよ!わかってよ!!
一番の大爆笑シーンは3人でピクニックシーンですよね。あれは間違いなく狙ってたんですよね?すんごい青空が海辺が似合わない!!特に海辺のスウィニーさんどう見ても囚人でしたしね。腹抱えて笑ったので、むしろ映画館で見なくてよかったと思いました。絶対周りに迷惑かけてたよ、ヲレ。
ヘレナボムカーターさんは実にこの世界観に似合ってましたね。彼女のためにしつらえた映画のようでした。
でも、なんつーか・・・ティム映画のちょっと前までの新鮮さみたいなのがなかったなぁと。ティムの映画は見るたびに新鮮な驚きみたいのがあったんだけど、今回はそれが個人的になかったなぁと。首なし騎士と世界観かぶりすぎなんだよな。あれはイカボがヘタレで実によかったしウォーケンさまがかなりいい出落ちだったしなぁ。
まぁ、スウィニーの世界観を大幅に壊しちゃっても納得いかなかっただろうから、コレはコレでいいのかとも思うけど。

復讐は我にあり。
[PR]
by nichika-1958 | 2008-06-29 21:10 | 映画。
長野に来て3ヶ月。
目的は貯金だったはず。
現貯金金額、10万以下・・・・。(こちらで貯め始めたもののみ)


どう考えても割りにあってません。
朝も夜も死ぬほど働いて、しかも昼は直属の上司がもっそい気分屋でネチネチ虐められてたりすんのに!!(そこらへんは完全スルーしてるから、まぁ耐えられてるんだけどね)
映画もほぼ見てない。
無駄遣いなんて、ペンタブくらいだよ!
つか、それは前に貯めてた貯金から出してるやつであくまでコッチでの当面の生活費込みだったから使って問題ないし。

問題は高い社宅費とガス代と保険だと思います。
雇用保険なんてクソくらえだと思います。
社会保険なんてマジいらねぇです。
手取りとほぼ同じ金額毎月差っぴかれてんだよ!半分かよ!!アホか!!
それでなくても当初予定より収入の少ない部署にまわされて我慢してんのに!
やってられっか!!

どう考えても実家からバイトした方がお金が貯まる悪寒。
つか、実際前の会社の方がヲレもらってたなぁ・・・。




なので、下手したら夏前にさっさと逃げ帰るかもしれません。
マジで。
だって時間の無駄じゃん?どう考えても。
このままココに居たって貯まるものもたまんねぇし。
祖父あたりが死んだことにして、スッキリサッパリさくさく帰ろうかな。
ごめんよ、おじぃ。俺の円満退職のために死んでくれwww

そんな今日この頃。
[PR]
by nichika-1958 | 2008-06-12 18:52 | 日々。
b0046078_19554044.jpg



画像は今のじゃないですが。
若すぎんだよ、この魔女っ子め。妖精過ぎて子持ちにみえねぇんだよ!
ちくしょうダイスキだ!!
[PR]
by nichika-1958 | 2008-06-09 20:06 | 俳優とか。
NO RESERVATIONS
b0046078_20335849.jpg
公式サイト
ストーリー:マンハッタンの高級レストランで料理長を務めるケイトは、ある日、姉を交通事故で失い、残されためいのゾーイを引き取ることに。一方、仕事場には、ケイトとは正反対の性格の陽気な副料理長ニックが新たに雇われる。


ドイツ映画「マーサの幸せのレシピ」のハリウッドリメイク映画。
基本の設定はあんまり変わってないです。オリジナルはドイツ人女性とイタリアオトコの設定だったけど。
出来すぎハッピーエンドが大好きな人にはかなりお勧めですね。テンポもよくて、あっという間に時間が経ってしまう気がする映画でしたので。
キャサゼタ姉さんは普段のあの濃いメイクより、ケイトくらいの薄いメイクのがきれいだと思いました。普段はマジ魔女かってくらい怖い。
そんな姉さん演じるケイトは完璧主義でガチガチのシェフ。何年恋を休んでますか?って感じで、ああ友達もいないんだなって雰囲気。お客とトラブルをおこすので、オーナー命令でセラピーにまで通わされています。そんな彼女の姉が交通事故で亡くなり、姪っ子ゾーイを引き取ることになり、だんだんと彼女は変わっていきます。
ゾーイの力も勿論あるけど、彼女とケイト二人だけだったら話は発展しない。
彼女が姉のことでお休みしている間に現れた天然男ニック。空気読んでんだか読んでないんだかな、イタリア人のいらん所まで受け継いできちゃったイタリアンのシェフです。ちなみにケイトはフレンチなんですよね??アーロン・エッカートの今回の髪型が可愛くて仕方なかったです。何あの前髪!可愛すぎ!!!
ところで、このニックの好意が自分全然わかりませんでした。いや、彼女がいるからあそこで働きたい!と宣言していたんですが、それって料理人としての発言じゃないですか。
気がつけばそういう事って雰囲気が出来てて、自分乗り遅れた感バリバリでした。
まぁニックという天然の潤滑油がきいて、ゾーイとケイトの関係もボチボチ動き出すんですよ。
お約束で落とし穴はあって、でもそれはそれぞれの関係を深めるものになって、でもニックとケイトの決別はケイトのプライドが邪魔をしてかなり決定的なものになってしまう。
ゾーイがきっかけになり、3人は家族とはちょっと違う新たな関係を築いてハッピーエンド。
もう、それこそディズニー並みにエバーアフターな終わり方でしたね。
超納得できません。wwww
だって、サンフランシスコに行く予定だったニックがケイトの引きとめで残るのは予想の範囲内なんですよ。だって恋に生きるイタリア男みたいな人だし。でもなんで新たにお店を開いてんだよ!っつーね。現実味の全然ないラストで、あそこだけ惜しいなぁと。だってケイトの自分の厨房に対する思い入れとか相当だったのに、それを恋愛のために捨てるタイプとも思えないし、そこらへんの納得できる描写があればまだわかったけど、それすらなくて突然あのラストだったもんだから何か拍子抜けしました。ラストだけ地に足ついてなくて浮いてた気がするんだよな。
まぁ、ただ単にヲレがひねくれてるだけかもしんないけど。


人生に恋というスパイスを。
[PR]
by nichika-1958 | 2008-06-08 20:55 | 映画。
KAW
b0046078_20511535.jpg
ストーリー:凶暴化したカラスが人々に襲い掛かる恐怖を描く。アメリカの田舎町。ある土曜日の早朝、保安官・ウェインは緊急呼び出しでバックマン牧場に急行するが…。


ヒッチコックの鳥のリメイクではなく、オマージュ作品らしいです。
カラスです。鳥ではなく烏。
何でこんなに見るからにB級クソクソ映画を手に取ったかというと、ションパ主演だから。
もうしょっぱなから上半身さらしたセックシーな姿で出てきてウホッ!って感じでした。
えーっと、片田舎の保安官さんなんですが、どうも辞めるくさいです。
奥さんは生物学者かなんか。
牧場で起きた事件を皮切りにどしどし起こる変死。それの原因はカラス。
ワタリガラスが大量発生な上に凶暴化して人を襲っている。
んーっとカラスはね、安い制作費の関係か何かうそ臭いんですがね、襲って殺した人間を啄ばむところは非常にグロくてぐーでした。割れた頭から何かを引っ張り出して食ったりするシーンがあるのでグロイの苦手な人には無理でしょうな。
まぁいろいろ問題がおきて、原因もわかって、お約束的に一部の人間が1箇所に集まってやつらの襲撃に耐え、んで突然やつ等は死に絶えた。
わーお何かわかんないけど助かったぜー!って感じでハッピーエンド。
と思いきや、更なるベタなお約束で終了。
ションパが今回はアホアホ全開じゃなくて、ちょっとかっこいいんじゃないの?!と思いました。
やっぱりションパはアホアホ全開フルスロットルな所がかわいくて好きなんですが、保安官の服装が妙にストイックでエロかったのでよしとします。(もうどんだけ変態を晒すんだ・・・)
一応ホラーなんだろうけど、自分始終爆笑していました。
大体あおり文句がおかしいし。↓


カラスは眼を狙う。
[PR]
by nichika-1958 | 2008-06-01 21:06 | 映画。

b0046078_20184722.jpg

公式サイト
ストーリー:東京地検・城西支部の型破りの検事・久利生公平(木村拓哉)は、同僚の芝山検事(阿部 寛)が起訴したある事件の裁判を任される。容疑者が既に犯行を認めている簡単な事件だったが、初公判で一転、無罪を主張。久利生の前に刑事事件無罪獲得数日本一の弁護士・蒲生一臣(松本幸四郎)が立ちはだかる。新聞にも大きく扱われなかった事件を豪腕弁護士が担当することに戸惑う久利生に対し、蒲生は冷静かつ様々な戦術で、今まで経験をしたことのない窮地に久利生を追い込む。


久しぶりに書くレヴューがコレなのがちょっと切ない。
ドラマはあんまりちゃんと見てないんですが、まぁ大雑把な人間関係くらいは覚えてました。
キャストが豪華だなぁ~と。
会社の人が買ったやつを貸して下さったんですが、じゃ無きゃ見なかっただろうな。
でも、面白かったです。
ドラマでも思ったけど、テンポがいいんだよね。あのおなじみのメンバーの会話とかのテンポが本当楽しい。
しかし6年経っても人とか人間関係とかってあんなにかわんないものでしょうか・・・。
幸四郎さんが若いなぁと。そしてタモさんが年取ったなぁと。
いいとも見ててもそんなにおもわなかったんだけどな。あれか、TVと映画の差か。画質とかの?幸四郎さんは年とってないよね。あの人ずーっとあの雰囲気のまま一向に変化しないんですが。
しかし韓国に行く必要性はあったんか?あのイビョンホンだっけ?が態々出る必要性はあったんか?とあそこだけは微妙に疑問です。かっこつけて終わりだったしねwww
しかしペン回しを必至で凝視してて更に練習してる姿はかわいかったです。
ラストに出た通販の商品、あの翻訳機あれはマジで欲しかった。あれさえあれば、旅行なんて楽勝だよ。生活すら楽勝だよ。英語だけでいいから、あんな素敵な機械が欲しい。


一番大事なものを見失うな。
[PR]
by nichika-1958 | 2008-06-01 20:37 | 映画。