面白ゴシップとか・・。

役作りのためにカミソリの腕を磨くジョニデ
b0046078_1543489.jpg
ギターひくセンチョ。


役作りに余念がないことで有名なジョニー・デップが、カミソリの腕を磨くことに精を出し、周囲を恐怖に陥れていると伝えられている。「Sweeney Todd」で、カミソリで客ののどを切り裂いて殺す理髪師スウィーニー・トッドを演じるジョニデは、毎日何時間にも渡って、イメージ・トレーニングに励んでいるとか。関係者の話では、「いつものことですが、ジョニーは完全にこの役に入りこんでいます。彼は、カミソリが自分の腕の一部になるくらいの達人になりたいのです」「殺人鬼になりきっている彼は、まるでとりつかれたようで、自宅でも家の周辺を散歩するときでも、『My Friend』(同作でスウィーニーが歌う歌で、「カミソリが友達、カミソリを愛している」というフレーズがある)を口ずさみながら、座っている人ののどをかききることを想像して、腕で弧を描いているのです」「熱心なのは良いのですが、今回ばかりは、家族全員が恐れをなしている」のだとか。ちなみに同作の撮影は来年1月からロンドンで開始される予定なので、本番まであと約1ヶ月。撮影期間も入れれば、あと2ヶ月くらいはこの状態が続くことになる。

以上全文ですが・・・ジョニ怖すぎるよ!
ランラン歌ってる内容はサイコだわ、スウィングする指先には剃刀想像って・・・笑顔でだったら通報間違いなしですね☆
スウィニートッドは好きだからジョニですんごい楽しみです。

もいっこ変なの。

クレイグ、“007”にゲイ・シーンを提案
b0046078_14111420.jpg笑顔が気持ち悪いクレイグ。

ダニエル・クレイグは“007”シリーズをより現代的にアップデートしたいそうで、“次の作品にはボンドの同性愛シーンを入れてみたらどうだろう”と製作側に提案したという。またクレイグは“いつでも素っ裸でカメラの前に立つ”と製作側に告げたそうで、英国の女性ファンおよびゲイ・ファンを狂喜させている。「どうしていけないんだい? この時代だよ。ファンだって受け入れてくれるさ」「『ドクター・フー』(英国BBCの人気ドラマ)をごらんよ。あれだってゲイ・シーンがあったけど、びっくりした人なんかいなかっただろう」と語っている。ボロクソに言われていた頃からクレイグ・ボンドを支持し続けたゲイ・コミュニティーの暖かさを、クレイグは忘れてはいないようだ。


好きだなぁ・・・。
つーか、アレだけ叩かれたからもう怖いものなしな感じですね。
しかしイギリス俳優は脱ぐのが好きですね。ゲイのボンドって・・・ヴェスパの事があって暫く女ダメでした、とかにするんですか?くそ女好きなのに、難しいんじゃないかなぁと。いや、でも海外の同性愛事情は激しいしな。別に同性愛者じゃなくても同性と関係した事あるひと沢山いるもんね。
しかし、クレイグってこんなに面白キャラだったっけ??
[PR]
by nichika-1958 | 2006-12-15 14:22 | 俳優とか。